牧師の食卓(最近の夕食)

 焼きパプリカのサラダ、それにラッキョウ。スペアリブと里芋とこんにゃく、人参、キノコの煮物。ワカメとキノコのおつゆ。そして、高菜にぎり。これがメチャ旨。10/15   

 かぼちゃを包んでいるのは、ケチャップとマヨネーズ。いわゆるオーロラソース? チキンと玉ねぎの炒め物。10/13

 から揚げに玉ねぎと生姜の甘酢漬けがたっぷり。周りの黄色いのは栗ではなくパプリカ。美味しくいただきました。10/12

 

 大根サラダ。すき焼き風煮物。セロリと玉ねぎとソーセージのスープ。ソーセージは地元の農業高校の製品だそうです。スーパーで売っていたら必ず買って応援したいですね。10/11

 煮物と酢の物。和風です。豆腐とキノコのスープ。これは何風かなぁ。ごちそうさまでした。10/9

 

 トマトソースはポークでした。豆腐とキノコのとろみ餡。長芋と竹輪のスープ。

 お肉を切るためのナイフをさりげなくアピール。10/8

 

 昨日から食欲があまりないのを見越したシェフが用意してくれた雑炊。ジャガイモ、椎茸、玉子、カシワのコラボ。美味しくいただきました。10/6

 

 ハマチ、猛者エビ、鯛の混布締め。焼き猛者エビ。おつゆも猛者エビのあら汁。あら汁を飲んでいて思うのは、猛者エビって甘いと言うことでした。白菜とセロリのサラダはごま油風味でした。10/4

 

 糠漬けは昨日と同じように並んでいますが間違いなく新作です。こんにゃくと竹輪のきんぴら。チキンソテーに掛けられたソースは、黒酢かなと思ったのですが、そうではなくバルサミコと自家製ワインの混合のようです。そして、トマトスープ。10/2

 

 糠漬けいろいろ。蓮根と豚バラの炒め物はお肉がカリカリに仕上がっていて、美味しさが増したかな。味噌ジャガ。そして白菜とベーコンのスープ。意に優しいいスープです。10/1

 

 再開第1号は超和風。焼き鯖を食べながら考え込むシェフ。その原因はスダチにあり、やっぱり安売りのスダチは香りがしん!と言うことのようです。ごちそうさまでした。9/30

 ごぼうが入ると柳川風になります。パクチーが豆腐とチキンに溶け込んだお料理です。チキンお出汁とパクチーの相性がいいのかも。9/22

お知らせ:しばらく休みます。再開は9/30の予定です。

 鳥取は東西に細長く日本海に面していて、大規模でない漁港がたくさんあります。効率的ではないかもしれませんが、ありがたいです。海の幸が手に届きやすく、また豊かで新鮮です。ヒラマサも真鯛も近くの漁港に上がったものです。

 鳥ジャガと美味しいおすましもいただきました。9/21

 冷凍庫に蕗と揚げの酢飯があったのを思い出して、急きょ海鮮丼。ジャガベーコンとモロッコ豆。スープ系がないのに気づきましたが、そこはオールマイティの泡盛で。9/19